三菱オーブンレンジ (家庭用 )
形名

| この商品は、待機時消費電力ゼロです。使っていないときは、自動的に電源が切れます。ドアを開閉すると電源が入ります。 |
|---|
| ●ご使用の前に、この「取扱説明書」をよくお読みになり、正しく安全にお使いください。●「保証書」は「お買上げ日・販売店名」などの記入を確かめて、販売店からお受取りください。●「取扱説明書」と「保証書」は大切に保存してください。 |
J-Moss(JIS C 0950)の規定に基づき、対象となる6物質(鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、PBB、PBDE)の含有についての情報を公開しております。詳しくはホームページをご覧ください。www.MitsubishiElectric.co.jp/jmoss/
調理後など使用していないとき、省エネのため自動的に電源が切れます。
電源を入れる………ドアを開けるとご電源が入ります。使表示部は「0」を用表示します。
の
前•電源プラグを差込んだだけでは、に電源は入りません。
(キーを押しても受付けません。)
•ドアが開いているときは、ドアを閉め
電
源ると、電源が入ります。
の
「 入

/
切かんたん操作ガイド手動で加熱する場合の時間のめやす�28ページ
」
/
か〈あたためるとき〉
んたん操作ガイド

〈野菜をゆでるとき〉


ページ
電源の「入/切」/かんたん操作ガイド…………2ご使用の手順………………………………………3安全のために必ずお守りください………………4加熱のしくみ………………………………………9各部のなまえ(本体/付属品/操作パネル)… 10準備(カラ焼きをする)………………………… 13音量調節/出し忘れお知らせ…………………… 14重量センサーの0グラム調節…………………… 14使える容器・使えない容器……………………… 15

ごはん・おかずをあたためる ……………… 16
肉や魚を解凍する …………………………… 18野菜をゆでる(ゆでもの) ………………… 20
牛乳・お酒などのみものをあたためる …… 22
自自動メニューで調理する 動• トースト/冷凍トースト………………23 調• ハイブリッドメニュー…………………24理1.ふんわりケーキ2.手作りグラタン3.フライ再加熱
• オートメニュー…………………………25
4.ヘルシーフライ5.かんたんピザ6.クッキー
• おそうざい………………………………26
7.肉じゃが8.焼き魚9.茶わんむし
レンジで調理する
•「1000W」•「600W」•「200W」…………29 手• レンジ発酵………………………………30動両面グリルで調理する ……………………… 31調オーブンで調理する 理•予熱あり ………………………………… 32

手動で加熱する場合の時間のめやす…………… 28お手入れ/脱臭…………………………………… 36お料理がうまくできないとき ……………………38故障かな?と思ったら……………………………40保証とアフターサービス………………………… 42仕様……………………………………………裏表紙気をつけていただきたいこと…………………… 44メニュー集もくじ………………………………… 45メニュー集………………………………………… 46


ご使用の前に
使 い 方
こんなときは
メニュー集
■誤った取扱いをしたときに生じる危険とその程度を、次の表示で区分して説明しています。
ご使用の前に
| 危険 | 誤った取扱いをしたときに、死亡や重傷に結びつくもの |
|---|---|
| 誤った取扱いをしたときに、死亡や重傷に結びつく可能性があるもの | |
| 誤った取扱いをしたときに、傷害または家屋・家財などの損害に結びつくもの |
■図記号の意味は次のとおりです。(一例)
分解禁止
安
全のために
必ずお分解・修理・改造をしない守り
ください感電・発火・けが・異常動作の原因*修理は、お買上げの販売店または「三菱電機修理窓口」にご相談ください。 アースを確実に取付ける
故障・漏電のときに感電の原因
吸・排気口やすき間・穴などにピン・針金・金属物などの異物、指を入れない
禁止
感電・けがの原因
*異物が入ったときは、電源プラグを抜いて、お買上げの販売店または
「三菱電機 修理窓口」にご相談ください。

| お子さまだけで使わせない幼児の手の届くところで使わないやけど・感電・けがの原因禁止 | 熱に弱い物を近づけない •たたみ、じゅうたん、テーブルクロス、冷蔵庫(耐熱1 00℃未満)などの上に置かない。 •燃えやすい物、カーテン、スプレー缶などを近づけない。ヒーター加熱時の高温で火災・破裂の原因禁止 |
|---|---|
| 電源コード・プラグを傷つけない高温部(排気口など)に近づけたり、重い物をのせたり、無理に曲げたり、束ねたりすると、破損して感電・発火の原因傷つけ禁止 | 傷んだ電源コード・プラグや差込みのゆるいコンセントは使わない感電・ショート・発火の原因使用禁止 |
| 禁止感電・発火の原因調理中に電源プラグを抜差ししない | 電源プラグの刃および刃の取付面のほこりをとるほこりが付着していると、火災の原因ほこりをとる |
| 電源は交流 100Vで定格 15A以上のコンセントを単独で使うコンセントを他の器具と同時に使ったり、机や家具のコンセントを使うと、異常発熱して発火・火災の原因*延長コードも定格 15A以上のものを単独でお使いください。コンセントの単独使用 | プラグを抜くお手入れは、電源プラグを抜き、本体が冷めてから行う感電・やけど・けがを防ぐため |
| ぬれ手禁止ぬれた手で電源プラグを抜差ししない感電・火災の原因 |
ご使用の前に
安全のために必ずお守りください
安全のために必ずお守りください(つづき)
ご使用の前に
| 壁との間をあける •排気が壁に直接あたらないように据付ける。過熱による発火の原因 •窓ガラスの場合、排気口( 10ページ参照)と 20cm以上離す。温度差で割れる原因間をあける上20 以上 後ろ10 以上 [消防法 基準適合] | 火災の原因吸気口・排気口をふさがない*吸気口・排気口は 10ページを参照禁止 |
|---|---|
| 火気の近くや水のかかるところに置かない感電・漏電の原因禁止 | |
| *上記寸法を離しても、調理物の油や蒸気で、壁が汚れたり、結露することがあります。左5 以上 右5 以上 天面、背面、左右側面のうち1面を開放し、 上記寸法をあけて設置する。 | 本体の上に物を置かない加熱しすぎて、変形・焦げ・発火の原因禁止 |
| 水平な場所に置く水平で安定した丈夫な場所に置く落下によるけが、振動・騒音を防ぐため*置台は壁に固定することをおすすめします。冷蔵庫の上、4輪キャスター付き置台は不安定なためおすすめできません。 | 回転アミの上に魚や肉を置いたり、バター、ジャムを塗ったパンを焼かない油脂などが底面に落ち、発火の原因禁止 |
| 電源プラグを持って抜く電源コードを持って引き抜くと感電・ショート・発火の原因プラグを持つ | ドアに物をはさんだまま使わない電波もれによる障害の原因禁止 |
| 長期間使わないときは、電源プラグを抜く絶縁劣化による感電・漏電・火災を防ぐためプラグを抜く | ドアに無理な力を加えない重さが4 kg以上の物はのせない本体が倒れ、けが・電波もれの原因禁止 |
| 点検を依頼本体が転倒、落下したときは、使用せず、点検を依頼する感電や電波もれを防ぐため*落下を防止するために、別売の転倒防止金具セット(部品コード:M 18 363 200SET)をお買上げの販売店でお買求めください。 | 禁止食品カス・油・煮汁をつけたまま放置したり、加熱しない火花・発煙・発火・故障・サビの原因「お手入れ」 37ページ •付着したときは、必ずふき取る。(特に右側面の電波出口、ドア、庫内) |
安全のために必ずお守りください

ご使用の前に
安全のために必ずお守りください
安全のために必ずお守りください(つづき)
ご使用の前に
| 冷えやすい場所や蒸気・油のかかる場所に置かない本体が結露して、故障の原因 | テレビ・ラジオ・無線機器(無線LANなど)・アンテナ線を近づけない •4m以上離す。画像の乱れ・雑音・通信エラーの原因 |
|---|---|
| 落雷のおそれがあるときは、電源プラグをコンセントから抜く故障を防ぐため | |
| 飲み物をで加熱しない突然沸とうして飛び散り(突沸)、やけどの原因*食品をあたためるときは、決められたキーを使ってください。あたため | |
| 付属品を落としたり、急冷しないけが・変形・ひび・欠け・割れの原因 | |
| ドアに衝撃を与えない加熱中、ドアに水をかけない •ドアは急冷したり、ぶつけたり、傷つけない。直後やその後の調理中に、ドアガラスが割れる原因 | 丸皿にのせる分量は、容器の重さを含めて4kgまでにする重い物は丸皿の中央にのせる故障を防ぐため |

安全のために必ずお守りください
加熱のしくみ
電波で食品を内と外から同時に加熱ご電波が食品に当たると、食品の水分に吸収されて、水の分子にまさつ運動が起こります。使その結果、熱が発生して、食品は内側と外側から同時に加熱されます。用
(あたため・のみもの・解凍・ゆでもの・レンジキー)の
前
電波の性質反 射に吸 収
透 過
()

各部のなまえ(本体)
本体前面
ご上ヒーター(2本)
使お願い 強い衝撃を加えない。用ガラス管の割れの原因。
の前に
回転軸
下ヒーター (内蔵)
回転アミ
本体背面
吸気口
電源コード
電源プラグ
アース端子(ネジ) アース線 電波出口
2ヵ所から電波が出るツイン加熱。
お願い 汚れをつけたまま使わない。 焦げ・火花が出る原因。
庫内灯
加熱中、庫内を照らす。
操作パネル
"12ページ
皿受け棚 (上段・下段)
ドア
ドアハンドル
排気口
両側面と 背面上部にある。
必ず使う
使える
使わない
| 付 属 品 | 使 い 方 | 加 熱 方 法 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| レンジ | オーブングリル | ハイブリッド | トースト | ||
| 回転アミ1コ | •庫内底部の回転軸に差込む。 •お手入れの時以外は、差込んでおく。 •はずすときは、冷めてから真っすぐ上に引き抜く。 | ||||
| 丸皿1コ(セラミック製) | •回転アミの上にのせる。 •汚れたまま使わない。焦げつき・変色の原因。 •強い衝撃を加えない。ひび・欠け・割れる原因。 •加熱中や加熱直後は、丸皿に直接触れない。やけどの原因。丸皿や食品を出し入れするときは、ミトンや乾いた厚手の布などを使う。 •食品は、ずらさずに持ち上げて取出す。丸皿がはずれる原因。 | ||||
| 角皿1コ(ホーロー加工) *加熱による変形を防ぐため、中央部が盛り上がっています。 | •皿受け棚にのせる。 •加熱中や加熱直後は、角皿に直接触れない。やけどの原因。角皿や食品を出し入れするときは、ミトンや乾いた厚手の布などを使う。 •急冷しない。変形の原因。調理によっても(冷たい物など)変形する場合がある。「変形の直し方」 37ページ •酸性の食品(レモン汁など)を使うときは、オーブンシートなどをしく。変色を防ぐため。 | ||||
| アース線1本 | •本体背面に取付けてある。「アースの取付け方」4ページ | ||||
ご使用の前に
取扱説明書/メニュー集(本書)1部 保証書 1部
各部のなまえ(付属品)
11
ランプについて
操作が必要なときに、ランプが点滅してお知らせします。
ご使用の前に

各部のなまえ(操作パネル)

12
準備(カラ焼きをする)

初めてのご使用前に必ずカラ焼きを!
煙やにおいが出ますが、故障ではありません。の
前
窓を開けるか、換気扇を回してください。に
1
ドアを開けると「0」を表示。

2
丸皿、包装材、燃えやすい紙 などは必ず取る。

各部のなまえ(操作パネル)/準備
を押す
3
脱臭がスタート。
加熱表示し、 20秒後、残り時間を表示。
終了終了音が鳴る


お知らせ
13
便利機能お好みで設定してください。
ご使用音量をかえたり、消すことができます。![]()
の前に

お知らせ
電源プラグを抜いても記憶しています。
音量調節/出し忘れお知らせ/重量センサーの0グラム調節
便利機能お好みで設定してください。
加熱終了後、食品をすぐに取出さないと、ブザーでお知らせする機能です。(全てのキーで働きます。出荷時は設定されていません。)

お知らせ
電源プラグを抜いても記憶しています。
•自動キー の調理がうまくいかないときに行ってください。
また、定期的(半年に1回程度)に行うことをおすすめします。(重量センサーを正しくはたらかせるための基準合わせです)
1ドアを開けて、庫内に回転アミと丸皿をセットする
角皿ははずす。
2ドアを開けたまま、
を6秒間押す
押すと「ピッ」と鳴り、6秒後に「ピーッ」と鳴って0グラム調節が完了。
使える容器・使えない容器
ハイブリッド加熱
容器の種類レンジ加熱
ヒーター加熱(レンジ+ヒーター) 陶器、磁器
ご
使える 使
*ただし、ひび、傷、金銀の模様、色絵のある器は、傷めたり、火花が出るので 用使えない。の
前
耐熱性ガラス容器
使える に
*ただし、ひび、傷のある器を使ったり、急熱、急冷すると割れることがある。
耐熱性のない
使えない
ガラス容器
•クリスタルガラス、カットガラス、強化ガラスなども使えない。
耐熱性
使えない使える
プラスチック容器
•耐熱温度が140℃以上で、「電子レン*ただし、オーブン・グリル指定のものはジ使用可」の表示のある物が使える。使える。
*ただし、電波で変質する物、砂糖・油分の多い料理など、高温になる食品には使えない。
その他
使えない
プラスチック容器
漆器、
使えない
竹・木・炭・籐・紙製品
ラップ
使える使えない
使えない
•耐熱温度が140℃以上の物が使える。
*ただし、手動
*ただし、手動オーブン
レンジ発酵
*ただし、砂糖・油分の多い料理な「発酵」には使える。
には使える。
ど、高温になる食品には使えない。
金属容器、金串、金網、
使えない使える
使えない
アルミホイルなど
*ただし、
*ただし、アルミホイルは電波を反*ただし、取っ手がプラ
ハイブリッドメニュー
射する性質を利用して部分的に使スチックの物は使えな
「1.ふんわりケーキ」には
うことがある。(解凍など)い。
金属製ケーキ型を使う。
*耐熱温度は、容器に表示されている家庭用品品質表示法の表示をご覧ください。材質や耐熱温度がわからない容器は使わないでください。
15
丸皿を使う。 •食品の分量は約 100~500gです。
1食品を入れる
容器に入れて丸皿の中央にのせる。
角皿ははずす。


を押す
2
常温・冷蔵は
冷凍は1回押す
2回押す

使
加熱がスタート。
加熱表示を続ける。(残り時間は表示しない。)
い 方

加熱終了加熱終了音が鳴る
食品を取出す。
●もっと熱くしたいとき
手動レンジ「600W」で様子を見ながら加熱する。
自
動
お知らせ
■ゆで卵や目玉焼きを作ったり、あたため直したりしない。破裂して、や
調
理加熱中など、ドアの内けど・けが・破損の原因。
側がくもることがあり■市販のおべんとうは、ラップやふた、アルミホイルや別容器の調味料はあます。取除いてから加熱する。たドアの内側に露がつき、■丸皿が熱いときは、耐熱性のない容器やラップ包装した食品などをのせた床にたれたときは、布ない。溶けたり、変形の原因。
■食品が少量(100g未満)のときは、手動レンジ「600W」で様子を見ながめでふいてください。ら加熱する。
16
〈〉
■牛乳・お酒・コーヒーなど
■肉まん・あんまん・パン
手動レンジ「600W」で様子を見ながら加熱(28ページ「あたため」)
•肉まん、あんまんは水をふってから加熱 (あんが先に熱くなるので注意する)
あたため
使 い 方


(弱め)
容器が軽いとき仕上がり
(強め)自で調節する。 動
■ふたをするときは、密封性の高い物は使わな調
理
い。変形の原因。
■食品は高さが均一になるように盛りつける。食品が薄くて平らな物のときや少量( 100g以下)のときは、手動レンジ「600W」で様
( )
子を見ながら加熱する
■加熱の途中や終了後に、かき混ぜや裏返しをする。






丸皿を使う。

1食品を入れる
ラップをはずし、スチロールトレーごと丸皿にのせる。

*丸皿より小さいスチロールトレーを使用してください。大きいと回転のさまたげになり、上手に仕上がりません。
角皿、ラップ、飾りははずす。
を押す
2
肉は
1回押す使 い

方
さしみは2回押す

| お知らせ | |
|---|---|
| 自動 | ■容器を使うと、重さが増えるため、加熱時間 |
| 調 | が長くなり、解凍しす |
| 理 | ぎになります。容器を |
| 解凍 | 使うときは、ラップをはずし、手動「200W」で様子を見ながレンジ |
| ら解凍します。 | |
| 29ページ | |
| ■食品の形状・初期温度 | |
| によっては部分的に煮 | |
| えることがあります。 | |
を押す
3
加熱がスタート。
表示部は加熱表示し、「解凍」が点滅。 20秒後、残り時間を表示。
加熱終了加熱終了音が鳴る
食品を取出す。
●もっと解凍したいとき手動レンジ「200W」で様子を見ながら加熱する。
庫内や丸皿が熱いときは、ドアを開けて冷やしてから使う。(約15分)
18


■ホームフリージングは
•新鮮な物を選ぶ。
•飾りや敷き物は取除く。
次の場合、自動でできません手動レンジ「200W」で様子を見ながら解凍する

使 い 方
アルミホイルを巻くときは、丸皿からはみ出さないように巻く。庫内の壁に触れると、火花の原因。自
動調理
溶けかけている物、 100g未満の物は、解凍しすぎを防ぐため、手動レンジ「200W」で様子を見ながら解凍する。
19
•食品の分量は葉菜が約 100~500g、根菜が約 100~600gです。
•出力600Wのレンジ加熱です。
丸皿を使う。 •手動で加熱する場合の時間のめやす。 28ページ
1食品を入れる
C食品を洗い、水気を残したままラップでピッタリ包む。 ®直接、丸皿にのせる。(容器は使わない)


角皿ははずす。
2
使 い 方
を押す
葉・花・果菜は1回押す

根菜は2回押す

お知らせ 自■加熱中など、ドアの内
動
調側がくもることがあり理ます。
ドアの内側に露がつき、ゆ床にたれたときは、布ででふいてください。 も■容器を使うと、重さがの増えるため加熱時間が
長くなり、焦げ・発煙・発火の原因になります。野菜はラップに包み、直接、丸皿にのせてください。
を押す
3
加熱がスタート。
表示部は加熱表示し、「レンジ」が点滅。 20秒後、残り時間を表示。
加熱終了加熱終了音が鳴る
食品を取出す。
●加熱がたりないとき
手動レンジ「600W」で様子を見ながら加熱する。
()
洗ってラップに包み、丸皿に直接のせます。(容器は使わない)


容器を使うとき・ 細かく切ったもの・ 少量のとき .手動レンジ「600W」で
様子を見ながら加熱する
お知らせ
薄く切ったもの、小さく切った もの(にんじん、ミックスベジタ ブルなど)の少量加熱は、火花 が出ることがあります。耐熱容器 に入れ、ひたひたの水を加えた り、様子を見ながら、手動レンジ 「600W」で加熱してください。
例)
玉ねぎのみじん切り
使 い 方


中1本( 100g)=約8~ 10分ひたひたの水を入れ、ふたをして加熱する。
自
動調理

21
使 い 方
自動調理
のみもの
丸皿を使う。•食品の分量は1~4杯までです。
1食品を入れる
牛乳はマグカップに、お酒は耐熱性のコップなどに入れて丸皿の中央にのせる。

角皿ははずす。

を押す
2
牛乳は
お酒は
1回押す
2回押す

3
を押す
加熱がスタート。
表示部は加熱表示し、「レンジ」が点滅。 20秒後、残り時間を表示。
加熱終了加熱終了音が鳴る
食品を取出す。(容器や取っ手も熱くなっていることがあるので気をつける)
●もっと熱くしたいとき
手動レンジ「600W」で様子を見ながら加熱する。
•牛乳=約200mL •お酒=約180mL
■分量にあった容器を使う
•容器が重いとき
•分量が多いとき
}
■加熱後は
かき混ぜる。
アルミ ホイル
丸皿 1杯 2杯 3杯 4杯
•食品の分量は、食パン1~2枚です。
•時間はトーストが約4~6分、冷凍トーストが約5~7分
/
(


使 い 方
トースト/冷凍トースト
自動調理
1枚
回転アミ 2枚
1食品を入れる
食品を丸皿にのせる。 角皿ははずす。

を押してメニュー番号を2「
3. フライ再加熱」に合わせる
押すごとにメニュー番号が 「1」 「2」 「3」にかわる。 ![]()
![]()

使

い
を押す
3
加熱がスタート。方角皿、金属製の容器、
表示部は加熱表示し、「レンジ」と「オーブン」が
アルミホイルは使わない。
(火花の原因)交互に点滅。20秒後、残り時間を表示。
お願い
お知らせ

自動調理
ハイブリッドメニュー
24

1食品を入れる
食品を丸皿にのせる。 角皿ははずす。
を押してメニュー番号を2「
5. かんたんピザ」に合わせる
押すごとにメニュー番号が
「4」 「5」 「6」にかわる。
![]()
![]()
使

を押す い
3
加熱がスタート。方
お知らせ表示部は加熱表示し、「オーブン」が点滅。2分後、残り時間を表示。
■メニュー番号とメニュー名はドア下側にあります。

自動調理
オートメニュー

1食品を入れる
食品を丸皿にのせる。角皿ははずす。
を押してメニュー番号を2「
7. 肉じゃが」に合わせる
押すごとにメニュー番号が 「7」 「8」 「9」にかわる。 ![]()
![]()

使

い 方
自 動 調 理
おそう角皿、金属製の容器、ざアルミホイルは使わない。い(火花の原因)
お知らせ
を押す
3
加熱がスタート。
表示部は加熱表示し、とが交互に点滅。
「レンジ」「オーブン」20秒後、残り時間を表示。
ブザーが鳴ったら食品を取出してアクを取り、かき混ぜる
容器が熱くなっているのでミトンなどを使う。
4食品を入れる
を押す
5
加熱がスタート。
加熱終了加熱終了音が鳴る
食品を取出す。

使
お知らせい
■「7.肉じゃが」「8.焼き魚」は途中、ブザーが鳴り、5分間加熱が止まります。 食品をかき混ぜたり、裏返してスタートを押すと、加熱を継続します。 方
ドアを開けないと、 30秒ごとに5分間ブザーが鳴ります。 5分経過すると、「0」を表示します。 手動で様子を見ながら加熱してください。
()
■メニュー番号とメニュー名はドア下側にあります。

自動調理
おそうざい
27
加熱時間は、電源電圧・室温・庫内温度・分量・初期温度などで変化します。
食品の様子を見ながら加熱してください。
あたため(レンジ「600W」で加熱する)解凍(レンジ「200W」で解凍する)
| メニュー | ラップ | 分 量 | 加熱時間のめやす | |
|---|---|---|---|---|
| ごはん | ― | 1人分(150g) | 約50秒~1分30秒 | |
| ピラフ | ― | 1皿(250g) | 約2~2分30秒 | |
| しゅうまい | ― | 15コ(225g) | 約2~2分30秒 | |
| 焼き魚 | ― | 1切(70g) | 約50秒~1分 | |
| みそ汁 | ― | 1杯(150mL) | 約1分30秒~2分 | |
| スープ | ― | 1杯(200mL) | 約2~2分30秒 | |
| 焼きそば | 有 | 1皿(300g) | 約2~2分30秒 | |
| 野菜炒め | 有 | 1皿(250g) | 約2~2分30秒 | |
| 野菜の煮もの | 有 | 1皿(300g) | 約2~3分 | |
| カレー | 有 | 1皿(200g) | 約1分30秒~2分 | |
| 肉まん | 有 | 1コ( 80g) | 約50秒~1分 | |
| あんまん | 有 | 1コ( 80g) | 約50秒~1分 | |
| ロールパン | ― | 1コ( 30g) | 約10秒 | |
| 冷 凍 | ごはん | 有 | 1人分(150g) | 約3分 |
| カレー | 有 | 1皿(200g) | 約5~6分 | |
| 焼きおにぎり | ― | 2コ( 100g) | 約1分30秒~2分 | |
| ピラフ | ― | 1皿(250g) | 約4~4分30秒 | |
| しゅうまい | ― | 15コ(225g) | 約4~4分30秒 | |
| 肉まん | 有 | 1コ( 80g) | 約1~1分20秒 | |
| あんまん | 有 | 1コ( 80g) | 約1~1分20秒 | |
| 分 量 | ラップ | 加熱時間のめやす | |
|---|---|---|---|
| 1肉 | 100g | ― | 約1~2分 |
| 200g | ― | 約3~4分 | |
| 300g | ― | 約4~5分 | |
| 2さしみ | 100g | ― | 約30秒~1分 |
| 200g | ― | 約1~2分 | |
| 300g | ― | 約2~3分 | |
| 分 量 | ラップ | 加熱時間のめやす | |
|---|---|---|---|
| 1葉菜 | 100g | 有 | 約1分30秒~2分 |
| 200g | 有 | 約2分30秒~3分 | |
| 300g | 有 | 約3分30秒~4分 | |
| 2根菜 | 100g | 有 | 約2分30秒~3分 |
| 200g | 有 | 約3分30秒~4分 | |
| 300g | 有 | 約5~6分 | |
| 500g | 有 | 約9~10分 | |
| 分 量 | 加熱時間のめやす | |
|---|---|---|
| 常温 | 1~2枚 | 約4~5分 |
| 冷凍 | 1~2枚 | 約6~7分 |
ゆでもの(レンジ「600W」で加熱する)
手動で加熱する場合の時間のめやす
トースト/冷凍トースト(両面グリルで加熱する)
こんなときは
1mL=1cc*丸皿ははずす
のみもの(レンジ「600W」で加熱する)ハイブリットメニュー「3.フライ再加熱」
(オーブン「200℃」で加熱する)
| メニュー | ラップ | 分 量 | 加熱時間のめやす |
|---|---|---|---|
| 牛乳 | ― | 1杯(200mL) | 約1分30秒~2分 |
| コーヒー | ― | 1杯(150mL) | 約1分30秒 |
| お酒 | ― | 1杯(180mL) | 約1分 |
| 分 量 | ラップ | 加熱時間のめやす | |
| 常温・冷蔵 | 100~300g | ― | 約17~20分 |
1mL=1cc
(「1000W」「600W」「200W」)
•レンジ出力は「1000W」、「600W」、「200W」が選べます。
丸皿を使う。 •設定できる時間は、「1000W」が10秒~5分、「600W」が10秒~20分、「200W」が10秒~90分です。
1食品を入れる
丸皿に食品をのせる。
角皿ははずす。

17ページ
を押す
2

3![]()
使
い
を押して
方
4時間を合わせる ![]()
20分以上は分のみを表示。
を押す
5
加熱がスタート。
残り時間を表示。
手動調
加熱終了加熱終了音が鳴る
理
食品を取出す。 レ
ン
お知らせ
加熱中など、ドアの内側がくもることがあります。ドアの内側に露がつき、 床にたれたときは、布でふいてください。
(レンジ発酵)
•設定できる時間は 10秒~20分です。
丸皿を使う。 •かんたんパン(レンジ発酵) 52ページ
1食品を入れる
丸皿に食品をのせる。 角皿ははずす。

を押す
2

3
使
20分以上は分のみを表示。
い 方
を押す
4
加熱がスタート。
残り時間を表示。
加熱終了加熱終了音が鳴る
食品を取出す。


手レンジ(レンジ発酵)
動
調丸皿が熱いときは、耐熱性のない容器やラップ包装した食品などをのせない。理溶けたり、変形の原因。
30
付属品は、メニュー集ま•表面を焦がす料理などに使います。 たは市販の料理ブックに•350℃の高温で加熱します。
(温度の変更、予熱はできません。) したがう。 •設定できる時間は10秒~30分です。
1 食品を入れる
丸皿または角皿に、食品をのせる。
丸皿を使うときは、角皿ははずす。角皿を使うときは、丸皿ははずす。

を押す
2

使
3
い
20分以上は分のみを表示。
方
を押す
4
加熱がスタート。
残り時間を表示。

動時間の約7割が経過したら入れかえます。調
理
両
加熱終了加熱終了音が鳴る面食品を取出す。グ
リル
31
(予熱あり)
•予熱が必要なメニューのときに使います。
予熱のときは、角皿、•設定できる温度は100~250℃、時間は10秒~60分です。 丸皿、食品は入れない。 •予熱は自動的に行います。予熱時間は約6~12分です。

を2回押す
1
丸皿、角皿ははずす。

2![]()
使
100~250℃、
10℃単位で表示。
い

方
3
手オーブン(予熱あり)
動 調 理
を押す
予熱がスタート。
加熱表示し、 20秒後、現在温度を表示。
お知らせ
現在温度は、庫内のおよその温度です。途中でドアを開けたときなど、表示と実際の温度が異なる場合があります。
予熱終了予熱終了音が鳴る
30秒ごとにブザーが鳴り、 20分間は保温している。
お知らせ
保温が終了すると続けて操作できない。手順 1からやり直す。


32
4食品を入れる
丸皿または角皿に食品をのせ、庫内にセットする。


を押して5時間を合わせる ![]()
20分以上は分のみを表示。

を押す
![]()
使
6![]()
い と均一に加熱できます。 方

オーブン(予熱あり)
加熱終了加熱終了音が鳴る
手
食品を取出す。動
調理
•予熱中にドアを開けない。
33
(予熱なし)
•設定できる温度は100~250℃、時間は10秒~60分です。
付属品は、メニュー集に
1食品を入れる
したがう。丸皿または角皿に、食品をのせる。丸皿を使うときは、角皿をはずす。角皿を使うときは、丸皿をはずす。
を押して3温度を合わせる
使
発酵30℃・40℃・100~250℃
(10℃単位)を表示。
い

を押して
方4時間を合わせる ![]()
20分以上は分のみを表示。

を押す
5
きます。加熱がスタート。

![]()
残り時間を表示。手オーブン(予熱なし)
動 調33ページ 理
加熱終了加熱終了音が鳴る
食品を取出す。
を押す
2

34
(発酵)
•パン生地の発酵に使います。
•設定できる温度は 30℃と40℃、時間は10秒~60分です。
1食品を入れる
丸皿または角皿に、食品をのせる。
丸皿を使うときは、角皿ははずす。角皿を使うときは、丸皿ははずす。

を押す
2

使3![]()
方
20分以上は分のみを表示。
オーブン(発酵)
を押す
4
発酵がスタート。
残り時間を表示。

加熱終了加熱終了音が鳴る手
食品を取出す。 動調理お知らせ
夏場や冬場など室温の高低や、庫内に入れる食品や容器によって、発酵中の庫内の温度が変わってきます。食品の様子を見ながら発酵の温度・時間を調節してください。
35
お手入れのときには安全のため、次のことを必ずお守りください。

■布やスポンジとうすめた台所用中性洗剤を使い、次の物は使わない
傷・さび・ドアのひび・割れの原因。
■本体の周囲も清潔に
•アルカリ性や酸性の洗剤
•揮発性の溶剤や薬品
ナイロン面オーブンクリーナー・灯油・ガソリン・ベンジン・シンナーなど
こんなときは

お手入れ
36

お手入れ
こんなときは
37
お料理がうまくできないとき
こんなときは

38

お料理がうまくできないとき
こんなときは
39
修理など依頼される前に取扱説明書をよくお読みの上、次の点をお調べください。
故障かな?と思ったら
こんなときは

40

故障かな?と思ったら
こ
んも不具合があるときは使用を中止し、な以上のことをお調べになって、それで
と
必ず電源プラグを抜いてください。
、き故障の状況と表示部の英数字(
![]()
![]()
![]()
、は、、、、
、
、
、
)をお買上げの販売店にご連絡ください。
、、

*付属品のお買求めは、お買上げの販売店にご相談ください。
41
■保証書(別添付)
保証期間
お買上げ日から、1年です。ただし、マグネトロン部分は2年です。
■補修用性能部品の保有期間
■修理を依頼されるときは
「お料理がうまくできないとき」(38~39ページ)と
「故障かな?と思ったら」(40~41ページ)にしたがってお調べください。なお不具合があるときは、必ず電源プラグを抜いて
保からお買上げの販売店にご連絡ください。証と◎保証期間中はア修理に際しては、保証書をご提示ください。フ保証書の規定にしたがって、販売店が修理させていタただきます。ーサ◎保証期間が過ぎているときはー修理すれば使用できる場合には、ご希望により修理さビせていただきます。
こス◎修理料金はん技術料+部品代(+出張料金)などで構成されています。
な◎修理部品はと部品共用化のため、色等を変更する場合があります。
きは■転居のときは
このオーブンレンジは電源周波数50Hz・60Hz共用です。周波数の異なる地域に転居されても、そのままお使いいただけます。
三菱電機 修理窓口・ご相談窓口のご案内(家電品)

転居や贈答品などでお買上げの販売店ヘ ご依頼できない場合は

■お問合せ窓口におけるお客様の個人情 報のお取り扱いについて
三菱電機株式会社は、お客様からご提供いただきました個人情報は、下記のとおり、お取り扱いします。
K06A
| 北海道全域・宮城県 東日本フロントセンター 東京都世田谷区池尻 3-10-3フリー ダイヤル 0120-56-8634通常電話番号 (携帯電話対応) (03) 3424-1111ファックス (03) 3424-1115インター ネット http://www.melsc.co.jp北海道・東北地区 | |
|---|---|
| 青 森 (017) 773-8381 青森市大字野木字野尻 37-184 八 戸 (0178) 28-8544 八戸市大字長苗代字下亀子谷地 6-8 盛 岡 (019) 637-7454 盛岡市羽場13地割 30-11 水 沢 (0197) 25-4511 奥州市水沢区卸町 2-3 秋 田 (018) 865-4471 秋田市八橋三和町 19-36 横 手 (0182) 32-1785 横手市卸町 3-2 大 館 (0186) 42-2781 大館市餅田 2-5-44 | 山 形 (023) 624-0018 山形市大野目 2-1-21 鶴 岡 (0235) 24-6161 鶴岡市上畑町 5-4 郡 山 (024) 959-6543 郡山市喜久田町卸 1-76-1 会 津 (0242) 27-4426 会津若松市天寧寺町 3-7 原 町 (0244) 24-2842 南相馬市原町区桜井町 1-173 いわき (0246) 26-1822 いわき市小島町 1-2-2 |
東京都・神奈川県・千葉県茨城県・埼玉県・栃木県・群馬県・山梨県 長野県(飯田地区除く)・新潟県・静岡県 東日本フロントセンター
東京都世田谷区池尻 3-10-3
0120-56-8634
通常電話番号 (03) 3424-1111 (携帯電話対応)
ファックス (03) 3424-1115インター ネット http://www.melsc.co.jp
大阪府・奈良県・和歌山県・兵庫県 京都府・滋賀県・愛知県・三重県・岐阜県 長野県(飯田地区)・石川県・富山県 福井県・広島県・山口県・島根県・鳥取県 岡山県・香川県・徳島県・高知県・愛媛県
西日本フロントセンター
大阪市北区大淀中 1-4-13
0120-56-8634
通常電話番号 (06) 6454-3901 (携帯電話対応)
ファックス (06) 6454-3900インター ネット http://www.melsc.co.jp
| 福岡県・佐賀県 西日本フロントセンター 大阪市北区大淀中 1-4-13 フリー ダイヤル 0120-56-8634通常電話番号 (携帯電話対応) (06) 6454-3901ファックス (06) 6454-3900インター ネット http://www.melsc.co.jp九州地区 | |
|---|---|
| 長 崎 (095) 834-1116 長崎市丸尾町 4-4 佐世保 (0956) 30-7740 佐世保市木原町 155-1 熊 本 (096) 380-0211 熊本市石原 1-10-35 八 代 (0965) 33-5173 八代市緑町 13-1 大 分 (097) 558-8803 大分市向原西 1-8-1 | 宮 崎 (0985) 56-4900 宮崎市大字赤江字飛江田150-1 延 岡 (0982) 21-3540 延岡市惣領町 25-5 鹿児島 (099) 260-2421 鹿児島市卸本町 7-17 沖 縄 (098) 898-3333 宜野湾市大山 7-12-1 |
保証とアフターサービス
こんなときは


こんなときは●電源が入らないとき

待機時消費電力ゼロ機能があります 2ページ ![]()
気をつけていただきたいこと
44


作り方:(共立て法)
1 型にサラダ油をぬり、型に合わせて硫酸紙(ケーキ用型紙)をしく。
2 ボウルに卵を入れて、ハンドミキサーでほぐす。
32に砂糖を入れ、ハンドミキサーで文字が書けるくらいまでしっかり泡立てる。最後の1~2分は弱を使い、大きい泡を消す。

43にバニラエッセンスを入れ、薄力粉を少しずつふるいながら入れ、生地を底から持ち上げるようにサックリと粉が消えるまで混ぜる。(生地がリボン状に落ちるまで混ぜる。)

5 耐熱容器にバター、牛乳を入れてラップをする。丸皿にのせてレンジ 「600W」で約30~40秒加熱してとかす。
64に5を入れ、手早く混ぜる。

76を型に流し、表面をならす。型をトントンたたいて大きい泡を抜く。

8 丸皿の中央にのせてオーブン「160℃」で約40~45分焼く。竹串をさして何もついてこなければ焼き上がり。

☆焼き足りないときは、オーブン「160℃」で様子を見ながらさらに焼く。
9焼き上がったら焼き縮みを防ぐため、型ごと高さ約30cmから1度落として空気を抜く。底を上にして網にのせ、紙をはずして冷ます。

10
わせてレンジ「600W」で約30秒加熱する。あら熱がとれたらブランデーを入れる。
11 スポンジケーキを横半分に切り、切り口にシロップをぬる。ホイップクリームと薄切りにしたフルーツをはさむ。表面全体にホイップクリームをぬり、残りのホイップクリームとフルーツで飾る。
●卵は
●薄力粉は
よくふるった薄力粉を使い、サックリと底からすくい上げるように混ぜる。混ぜすぎたり、練ってしまうとふくらみが悪く、固い仕上がりになる。
| 直径材料 | 18cm | 21cm |
| 卵 | M玉3コ | M玉4コ |
| 砂糖 | 90g | 120g |
| 薄力粉 | 90g | 120g |
| 牛乳 | 小さじ2 | 大さじ1 |
| バター | 15g | 20g |
| 状 態 | 断 面 | 原 因 |
|---|---|---|
| 良好きめが細かくて均一ふっくら焼き上がっていて弾力性がある | ![]() | |
| ふくらみが悪いきめがつまっている | •卵の泡立て不足 •粉の混ぜすぎ •練ってしまった •生地を長時間放置してしまった •とかしたバターと牛乳を入れたとき混ぜすぎてしまった | |
| ダマが残ったきめが粗い | •粉をふるわなかった •粉合わせ不足 •加熱前に空気を抜かなかった •冷める前にケーキを切った | |
| 中央が沈む | •卵の泡立てすぎ •粉をふるわなかった •粉合わせ不足 •加熱前と加熱後に空気を抜かなかった |
お菓子


*ハイブリッド加熱ですが、金属製ケーキ型を使います。また、手動では調理できません。
作り方
1 スポンジケーキ(P46)の 1~7と同様にして、ケーキ生地を作り、型に流す。
2丸皿の中央にのせてハイブリッドメニュー「1.ふんわりケーキ」で焼く。
☆生地の底面、側面にはあまり焼き色がつきません。また、表面が平らに焼き上がらないことがあります。(平らにカットしてから、デコレーションしてください。)


準 備
1 バターは耐熱容器に入れてラップをし、丸皿にのせてレンジ「600W」で約20~30秒加熱する。
2卵は卵黄と卵白に分けておく。
作り方
1 ビスケットはポリ袋に入れ、めん棒などでたたいて細かく砕き、とかしたバターに混ぜる。
21を型の底にはりつけ、冷蔵庫で冷やす。
3 クリームチーズは耐熱容器に入れレンジ「600W」で約30秒加熱して泡立て器で混ぜる。卵黄とAを入れて混ぜ合わせる。
4 卵白はハンドミキサーで角が立つまで泡立て、砂糖を入れてさらに泡立てる。3に入れてゴムべらでサックリと混ぜる。
52の型に4を流して、表面をならす。丸皿の中央にのせる。オーブン「170℃」で約35~40分焼く。
6 焼き上がったらケーキのあら熱をとり、そのまま冷蔵庫に入れて冷やす。
7型の周囲をトントンたたき、型からはなして取出す。
☆ビスケットは甘味の少ない物を使います。
48

お菓子
・作り方 パ
1 ボウルにバターと砂糖を入れて、白っぽくなるまで練り、卵、バニンラエッセンスを入れてよく混ぜる。 ・
21にAを入れてサックリと混ぜる。ピラップに包み、冷蔵庫で約30分ねかせる。ザ
3ラップとラップの間に生地をはさみ、めん棒で約5mmの厚さに伸ばす。お好みの型で抜く。
4 丸皿に合わせて切ったオーブンシートまたはアルミホイルをしき、3を並べる。

5 オートメニュー「6.クッキー」で焼く。()

※上記分量は2回分です。
作り方
1 ボウルにバターと砂糖を入れて、白っぽくなるまで練り、卵、バニラエッセンスを入れてよく混ぜる。
21にチョコチップとAを入れてサックリと混ぜ、20コに丸める。
3 丸皿に合わせて切ったオーブンシートまたはアルミホイルをしく。 2を並べてフォークの背で約6mmの厚さにし、アーモンドを飾る。

4 オートメニュー「6.クッキー」で焼く。()



準 備
金属製のパウンド型にサラダ油を薄くぬり、型に合わせて硫酸紙(ケーキ用型紙)をしく。
作り方
1 ボウルにバターと砂糖を入れ、白っぽくなるまで練る。 21にとき卵を少しずつ入れながらよく混ぜる。 32にラム酒づけフルーツとバニラエッセンスを入れて混ぜる。 43にAを入れてサックリと混ぜ、型に入れて丸皿の中央にのせる。5 オーブン「160℃」で約45~50分焼く。

作り方
1 ボウルにバターと砂糖を入れて白っぽくなるまで練る。
2 とき卵を少しずつ入れながらよく混ぜ、バニラエッセンス、くるみを入れて軽く混ぜる。
3Aを入れてサックリと混ぜ、カップケーキの型に分け入れてアーモンドスライスをふる。
4 丸皿に並べてオーブン「190℃」で約17~20分焼く。

50

●発酵時間は
季節、室温などにより異なるので、ドアを開け、様子を見ながら加減する。
作り方

1
イースト、砂糖、塩、卵、牛乳(40℃)を入れて軽く混ぜた後、バターを入れる。

2
ボウルからはがれるようになったら台の上でたたきつけながら約20分こねる。

生地を伸ばして指が透けて見えるようならでき上がり。生地を丸くまとめる。

4
に入れて霧をふき、ラップをかける。丸皿にのせてオーブン「発酵40℃」で約40~60分発酵させる。
(一次発酵)

5
したら、指に粉をつけて中央を押す。穴がそのまま残ればほどよく発酵している。

6
9
してガス抜きをする。
お菓子
●発酵のときは
生地が乾燥しないようにラップをかけたり、
霧をふくことを忘れない。

7
10
ケッパーか包丁で6等分にする。

8
とのえ、ラップをかけて約10~15分休ませる。(ベンチタイム)

生地を円すい形にし、めん棒で伸ばして二等辺三角形にし、幅の広いほうからくるくる巻く。

(二次発酵)

12
り、オーブン「190℃」で約18~20分焼く。
丸皿に合わせて切ったオーブンシートまたはアルミホイルをしき、巻き終わりを下にして並べ、霧をふく。
で約20~40分、2~
2.5倍に発酵させる。

11


作り方
1
2 3 4 5 6 7 8
バターと牛乳を耐熱容器(ボウル)に入れ、レンジ「600W」で約40~50秒加熱する。かき混ぜてバターを溶かし、40℃程度にする。
1に、ドライイースト、砂糖、塩を順に入れてかき混ぜる。強力粉を加え、ひとかたまりになるように混ぜる。
ラップをかけて、丸皿にのせレンジ発酵で約4分加熱する。そのまま庫内で10分休ませる。(一次発酵)
発酵した生地を軽く押してガス抜きをする。生地を丸くまとめ、スケッパーか包丁で6等分にする。
分割した生地を丸くととのえ、ラップをかけて約15~20分休ませる。(ベンチタイム)
再度、生地を丸くととのえる。丸皿に合わせて切ったオーブンシートをしき、生地を並べて霧をふく。レンジ発酵で約3分加熱する。そのまま庫内で約10分休ませる。(二次発酵)
オーブン「190℃」で約16分焼く。



作り方
1 耐熱容器にいちご、砂糖、サラダ油を入れて丸皿にのせレンジ「600W」で約8分加熱する。2かき混ぜてさらにレンジ「600W」で約5~7分加熱する。途中で2~3回かき混ぜる。3 仕上げに泡をすくい取り、レモン汁を入れて軽く混ぜる。 ☆加熱後はサラッとしていますが、冷めるとジャム状になります。
52

お菓子
作り方 ザ
1 かんたんパン(P52)の 1~3と同様にして生地を作る。(かんたんパンの牛乳のかわりにぬるま湯を使う)
2 生地を軽く押してガス抜きをする。丸くまとめ、ラップをかけて約10分休ませる。
3 生地をめん棒で丸く直径約24cmの大きさまで伸ばす。
4 丸皿にサラダ油をぬり、 3をのせてフォークの先で穴をあけ、ピザソースをぬる。具を並べてチーズをのせる。
5オートメニュー「5.かんたんピザ」で焼く。



| 玉ねぎ50g、お好みの具(たこ、 | 生地にオリーブオイルをぬり、塩、 | キムチは細かく刻んでのせ、その |
| むきえび、ロールいか、あさりの | こしょうをして、ツナ、コーン、 | 上にくし形切りしたゆで卵をのせ |
| 水煮)80g、チーズ100gの順 | マヨネーズ、チーズの順にのせる。 | る。 |
| にのせる。 |

| キー名 | 「5.かんたんピザ」(弱め)仕上がりオートメニュー | 付属品 |
|---|---|---|
| 加熱時間 | 約15分 | |
| 手動で加熱する場合「230℃」(予熱なし)約15~18分オーブン | ||
作り方
1 丸皿にピザをのせる。2オートメニュー「5.かんたんピザ」の仕上がり
で焼く。 ☆市販のオーブン用冷蔵ピザは手動オーブン「230℃」で様子を
見ながら焼いてください。



作り方
1丸皿にアルミホイルをしく。
2 えびは尾の一筋を残して殻をむき、ようじ等で背わたをとる。丸まらないように腹側に4~5カ所切り込みを入れ、プチッというまで背側に曲げる。
3 えびに塩、こしょうをし、薄力粉、とき卵、パン粉の順に衣をつける。丸皿に並べて油を均一にかける。
4オートメニュー「4.ヘルシーフライ」で加熱する。

作り方
1 丸皿にアルミホイルをしく。
2 さけに塩、こしょうをし、薄力粉、とき卵、パン粉の順に衣をつける。丸皿に並べて油を均一にかける。
3 オートメニュー「4.ヘルシーフライ」で加熱する。

ヘルシ
作り方 ー
1 丸皿にアルミホイルをしく。フ2とり肉を8コ位に切り、から揚げ粉をつけて、余分な粉を落とラし、丸皿に並べる。イ3 オートメニュー「4.ヘルシーフライ」で加熱する。
4皿にペーパータオルをしき、から揚げをのせて油をきる。

| キー名 | 「4.ヘルシーフライ」オートメニュー | 付属品 |
|---|---|---|
| 加熱時間 | 約14~16分 | |
| 手動で加熱する場合約15~18分両面グリル | ||
作り方
1 丸皿にアルミホイルをしく。2 ブロッコリーは頭の部分に、しいたけはかさの部分に、とき卵、
パン粉の順に衣をつける。3 にんじん、かぼちゃは、薄力粉、とき卵、パン粉の順に衣をつける。4 丸皿に並べて油を均一にかける。5 オートメニュー「4.ヘルシーフライ」で加熱する。

| キー名 | 「4.ヘルシーフライ」オートメニュー | 付属品 |
|---|---|---|
| 加熱時間 | 約14~16分 | |
| 手動で加熱する場合約15~18分両面グリル | ||
| 作り方 | |
|---|---|
| 丸皿にアルミホイルをしく。1 | 3 水にさらしてペーパータオルなどで水分をふき、丸皿に並べて |
| じゃがいもは皮をきれいに洗い、くし形2 | 油を均一にかける。 |
| に8~10等分に切る。 | 4「 4.ヘルシーフライ」で加熱する。でき上がりにオートメニュー |
| 塩をふる。 | |
| 55 | |


☆ソースが冷めたときは手動レンジ「600W」であたためてから、焼いてください。☆焼き足りないときは手動両面グリルで様子を見ながら焼いてくだ
作り方 さい。
1
2
3 半量のホワイトソースでマカロニと 2をあえる。
4 グラタン皿にバターをぬり、 3を入れる。残りのホワイトソースをかけて、チーズをのせる。
5丸皿に並べてハイブリッドメニュー「2.手作りグラタン」で焼く。

作り方
1 ホワイトソースを作る。(上記参照)
2 ほうれん草は洗ってラップに包み、丸皿にのせてゆでものを1回押して加熱する。加熱後、水にさらしてアクを抜く。水気を絞り、食べやすい大きさに切る。

3 フライパンにサラダ油を入れてさけを焼く。食べやすい大きさに切り、皮と骨を除く。
4 グラタン皿にバターをぬり、半量のホワ5残りのホワイトソースをかけてチーズをのせる。イトソースを入れて、ほうれん草、さけ、
ゆで卵をのせる。6丸皿に並べてハイブリッドメニュー「2.手作りグラタン」で焼く。
56


グラタン
作り方
1 ホワイトソースを作る。(P56)2 フライパンでとり肉、玉ねぎ、マッシュルームを炒める。3 ホワイトソースに2の半量を混ぜる。4 フライパンでごはんを炒めて2の残りを入れ、塩、こしょう、
ケチャップで味をととのえる。5 グラタン皿にバターをぬり、4を入れて3をかける。その上にチー
ズを散らす。
丸皿に並べてハイブリッドメニュー「2.手作りグラタン」で焼く。 ☆仕上げにパセリのみじん切りを散らすと色どりがよい。

作り方
1 ラザニアは大きめの鍋でくっつかないようにゆで、冷水にとって冷ます。
2 ホワイトソースを作る。(P56)
3 グラタン皿にバターをぬり、ホワイトソース、ラザニア、ミートソースの順に3回重ねる。一番上にチーズをのせる。
4丸皿に並べてハイブリッドメニュー「2.手作りグラタン」で焼く。

作り方
1 丸皿にグラタンを並べる。
2オーブン「250℃」で約20~30分焼く。


| キー名 | 「8.焼き魚」おそうざい | 付属品棚上段 |
|---|---|---|
| 加熱時間 | 約10分 | |
| 手動で加熱する場合約7~10分+約3~5分両面グリル | ||
作り方
1 角皿にオーブンシートまたはアルミホイルをしき、さけを角皿の片側に並べ、さけが奥になるように棚上段にのせる。
2おそうざい「8.焼き魚」で焼く。途中、ブザーが鳴ったら裏返し、スタートを押して焼く。

作り方
1 ぶりをAに約30分つけ込む。
2角皿にオーブンシートまたはアルミホイルをしき、ぶりを角皿の片側に並べ、ぶりが奥になるように棚上段にのせる。
3 おそうざい「8.焼き魚」で焼く。途中、ブザーが鳴ったら裏返し、スタートを押して焼く。

| キー名 | 「8.焼き魚」おそうざい | 付属品棚上段 |
|---|---|---|
| 加熱時間 | 約10分 | |
| 手動で加熱する場合約7~10分+約3~5分両面グリル | ||
作り方
1 角皿にオーブンシートまたはアルミホイルをしき、あじを角皿の片側に並べ、あじが奥になるように棚上段にのせる。
2おそうざい「8.焼き魚」で焼く。途中、ブザーが鳴ったら裏返し、スタートを押して焼く。


焼き魚
・
い
作り方 ろ
1 えびは竹串で背ワタをとる。い2 2尾ずつ丸めて竹串を打ち、塩をふる。ろ角皿にオーブンシートまたはアルミホイルをしき、 2を角皿の3 片側に並べ、えびが奥になるように棚上段にのせる。グ
リ
4 おそうざい「8.焼き魚」で焼く。ル途中、ブザーが鳴ったら裏返し、スタートを押して焼く。

作り方
1 いかは足とワタを抜き、胴の中をきれいに洗って水気をとる。表に切り込みを入れる。
2 Aに約15分つけ込む。
3角皿にオーブンシートまたはアルミホイルをしき、 2を角皿の片側に並べ、いかが奥になるように棚上段にのせる。
4おそうざい「8.焼き魚」で焼く。途中、ブザーが鳴ったら裏返し、スタートを押して焼く。

作り方
1 25cm×30cmのアルミホイルを広げてバターをぬり、たらをのせる。その上に玉ねぎ、しいたけ、えのき、にんじんをのせて包む。
2丸皿に並べて両面グリルで約20~23分焼く。
☆お好みにより、レモンやしょうゆをかけてもおいしく召し上がれます。


作り方
1 とり肉は2等分し、身の厚い部分を切り開く。2 Aを混ぜ合わせ、肉を約15分つけておく。3 丸皿にアルミホイルをしき、皮を上にして並べる。4両面グリルで約18~23分焼く。 ☆竹串をさして、赤い肉汁やにごった肉汁がでなければでき上がりで
す。肉の厚さや質によって火の通り具合が異なります。火の通りが悪いときは、両面グリルで様子を見ながら加熱してください。


作り方
1 とり肉、ねぎは一口大に切って竹串に交互にさし、塩をふる。
2 角皿にオーブンシートまたはアルミホイルをしき、 1を角皿の片側に並べ、肉が奥になるように棚上段にのせる。
3両面グリル で約12~15分焼く。裏返してさらに両面グリルで約5~10分焼く。

作り方
1 角皿にアルミホイルをしく。角皿の片側に、もちをはなして並べ、もちが奥になるように棚上段にのせる。
2オーブン「250℃」で約6~
角皿 10分焼く。
60
| レンジでごはん |
|---|
| ごはん |
い
作り方 2
丸皿にのせ、レンジ「600W」で約7分加熱し、再びレンジろ
1 米はといで水をきる。水とともに深めの耐熱容器に入れ、ふたをして約30「200W」で約18分加熱する。い分以上ひたす。3 加熱終了後、庫内で約5分間むらした後、ご飯をほぐす。 ろ
グ☆耐熱容器は、直径20cm深さ9cm程度のふた付きの物をお使いリください。ル
・

作り方
1 米はといで水をきる。水とともに深めの耐熱容器に入れ、ふたをして約30分以上ひたす。丸皿にのせ、レンジ「600W」で約7分加熱し、再びレンジ「200W」で約18分加熱する。
2豚肉は細かく切ってAをまぶす。


レンジでごはん
| キー名 | 「600W」+レンジ | 「200W」レンジ | 付属品 |
| 加熱時間 | 約7分+約18分 |
3 キクラゲは水で戻し、石づきをとって千切りにする。
4 ザーサイは洗って薄切りし、水に浸して塩分を好みの加減に抜いて千切りにし、水気をきる。
5 フライパンにごま油を熱し、しょうがのみじん切り、2、3、4の順に加えて炒め、Bで調味する。
6 炊きあがったご飯に5を加え、ふんわりと混ぜる。
☆耐熱容器は、直径20cm深さ9cm程度のふた付きの物をお使いください。

作り方
1 もち米はといで約1~2時間水にひたし、水をきる。2 なべにささげとたっぷりの水を入れ、火にかける。3 沸とうしたらゆで汁を捨て、2カップ(400mL)の水を加えて固
めにゆでる。ゆで汁とささげは別にしておく。4 耐熱容器に材料すべてを入れてかき混ぜ、ふたをして丸皿にのせ
レンジ「600W」で約10分加熱する。
5 取出してかき混ぜ、ふたをしてレンジ「600W」で約8分加熱する。
6加熱後、ほぐしてふきんをかけ、ふたをして約5分むらす。
☆耐熱容器は、直径20cm深さ9cm程度のふた付きの物をお使いく
ださい。


| 作り方 | |
|---|---|
| ささみは筋を取って小さく切り、酒、1 | 3 器に1、干ししいたけ、かまぼこ、えび、ぎんなんを入れて2を |
| 塩をふって下味をつける。 | 静かにそそぎ、ふたをする。 |
| ボウルに卵を割りほぐし、冷ましたA2 | 4 丸皿に並べて「 9.茶わんむし」で加熱する。おそうざい |
| を入れる。よく混ぜ合わせてこす。 | 5加熱後、みつばをのせて庫内で約5分むらす。 |
| ☆固まらないときは、「160℃」で様子を見ながら加熱しオーブン | |
| てください。 | |



作り方
1 さつまいもは洗って水気をとる。
2 丸皿にアルミホイルをしく。さつまいもをはなして並べる。
3 オーブン「200℃」で約40~50分焼く。
☆さつまいもの大きさ、形状、太さによって、火の通り具合が異なります。火の通りが悪いときは、オーブン「200℃」で様子を見ながら加熱してください。
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人気メニュー
作り方
1 ねぎ、しょうが、にんにくはみじん切りにする。2 豆腐は1.5~2cm角に切る。3 耐熱容器にAの材料を混ぜ、さらに、スープ、ごま油の順に混ぜ
る。
43に1とひき肉を混ぜる。
54に豆腐を入れて、軽く混ぜる。ラップをして丸皿にのせ、レンジ「600W」で約5分加熱する。かき混ぜて、レンジ「600W」で約2分加熱する。

作り方
1 耐熱容器に玉ねぎを入れ、丸皿にのせてレンジ「600W」で約2分加熱する。
2ボウルに1、ひき肉、卵、パン粉、調味料を入れ、粘りがでるまでよく練る。2等分にして両手にたたきつけて空気を抜き、小判型にまとめて中央を少しくぼませる。
3フライパンを中火で熱して、サラダ油をしき、2の両面に焼き色をつけて耐熱皿にのせる。
43を丸皿にのせてレンジ「600W」で約2~3分加熱する。


作り方
1 さやいんげんは5cm程度の斜め切りにする。2 耐熱容器に1を入れ、Aを混ぜ合わせてかける。ラップをかける。3丸皿にのせ、レンジ「600W」で約2~3分加熱する。

作り方
1小房に分けたブロッコリー、コーン、にんじんを耐熱容器に入れる。2 ラップをかけて丸皿にのせ、レンジ「600W」で約3分加熱する。3 お好みのドレッシングをかける。 ☆冷凍のコーンを使うときは、解凍してください。

作り方
1 かぼちゃは種とわたを取って洗い、厚さ5mmに切る。2 耐熱容器に1、マヨネーズ、チーズをのせ、ラップをかける。3丸皿にのせて、レンジ「600W」で約3分加熱する。
野菜


作り方
1 ねぎは約1.5cmの長さに切り、耐熱容器にたてて並べる。2 ねぎの上ににんにく、かつおぶしをのせ、しょうゆをかけて、ラップをする。3丸皿にのせ、レンジ「600W」で約2分加熱する。

作り方
1 ちんげん菜は約3cm幅、油あげは約1cm幅に切る。2 耐熱容器に1を入れ、混ぜ合わせたAをかけてラップをする。3丸皿にのせ、レンジ「600W」で約3分加熱する。

作り方
1 耐熱容器にすべての材料を入れて混ぜ、ラップをする。2丸皿にのせて、レンジ「600W」で約3~4分加熱する。


作り方
1 耐熱容器にすべての材料を入れてかき混ぜ、落としぶたをする。2丸皿にのせておそうざい「7.肉じゃが」で加熱する。3 途中、ブザーが鳴ったらアクを取り、かき混ぜて落としぶたを
し、スタートを押して加熱する。
☆耐熱容器は、直径20cm深さ9cm程度の物をお使いください。

作り方
1 干ししいたけは350mLのぬるま湯でもどし、半分に切る。もどし汁はとっておく。耐熱容器にさやえんどう以外の材料を入れてかき混ぜ、落としぶたをする。
2 丸皿にのせておそうざい「7.肉じゃが」で加熱する。3途中、ブザーが鳴ったらアクを取り、かき混ぜて落としぶたをし、スタートを押して加熱する。仕上げにさやえんどうを散らす。 ☆耐熱容器は、直径20cm深さ9cm程度の物をお使いください。
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野菜


作り方
1 ブロッコリーは小房に分けて平らにラップに包み、丸皿にのせ、ゆでものを1回押して加熱する。
2 グラタン皿にバターをぬり、 1を入れて塩、こしょうをふり、マヨネーズをかける。
32に粉チーズをふりかけて丸皿にのせ、両面グリルで約10分焼く。

作り方
1 なすは、破裂しないように1カ所切れ目を入れる。 21を角皿の片側に寄せて並べ、食品が奥になるように棚上段に
のせる。3 両面グリルで約15~20分焼く。4なすの皮をむいて裂き、おろししょうが、けずりぶしを添える。

作り方
1 キャベツは芯を除いて一口大に切る。ウィンナーは半分に切る。2 深めの皿に 1、スープを入れ、塩、こしょうをする。 32にラップをして、レンジ「600W」で約4~5分加熱する。
| 電 源 | 交流100V50Hz-60Hz共用 | |
|---|---|---|
| 電子レンジ | 消費電力 | 1400W |
| 高周波出力 | 自動:1000W※~100W相当手動:1000W※・600W・200W | |
| 発振周波数 | 2450MHz | |
| オーブン | 消費電力 | 1430W |
| 温度調節 | 30℃・40℃(発酵)/100~250℃ | |
| グリル | 消費電力 | 1430W |
| ハイブリッド | 消費電力 | 1430W |
| トーストキー | 消費電力 | 1430W |
| 「0」表示のとき | 消費電力 | 2.4W |
| 待機時消費電力 | 0W | |
| 寸 法 | 外形 | 幅485×奥行375×高さ315mm |
| 庫内(有効) | 幅290×奥行310×高さ190mm | |
| ターンテーブル(丸皿)直径 | 275mm | |
| 質 量 | 12.5kg | |
オーブン315 レンジ
250
375
267

![]() | 熱、湿気、ホコリなどの影響や、使用の度合いにより部品が劣化し、故障したり、時には安全性を損なって事故につながることもあります。 •長年ご使用のオーブンレンジ・電子レンジの点検を! |
|---|---|
| ご使用中止このような症状はありませんか•電源コードやプラグが異常に熱い。 •コゲくさい臭いがする。 •製品に触れるとビリビリと電気を感じる。 •自動的に切れないときがある。 •その他の異常・故障がある。故障や事故防止のため電源プラグを抜いてから、必ず販売店にご相談ください。 |

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